今回授業を行ったクラスの中には、 普段はおとなしく、反応の薄いクラスもありましたが、 今回、「ソニー・コンピュータエンタテインメント」という企業名や「ピポサル」というキャラクターを見たとたん目の色が変わりました。 同時に意欲や積極性というものが普段とは格段に違っていました。
また、今回使用した教材は、関数指導の教材としてかなり魅力的で、今後も、使わせていただきたいと思います。