キャリア教育支援プログラム
2009.9.17(木)
新宿区立津久戸小学校2年 「ゲームで学ぶ著作権」
子どもの感想

・私は自分のカメラをもっているので、ふだんよりも気をつけたいなと思いました。

・ちょさくけんと言うことことばを知れました。すごく楽しかったです。

・写真は、おもしろいけど、なにもいわないでとるのはダメなことなことをしないようにします。ピポザルのゲームがおもしろかったです。


先生の声

・本日は本当にどうもありうあせがとうございました。本校2年生が現在取り組んでいる国語科の「あったらいいなこんなもの、わたしのはつめいひん」や生活科の「写真教室」の中で児童は思考しながら学習をすすめられるとおもいます。著作権や肖像権というものが身近なものであり、オリジナリティが尊重されるものであることがよく理解できたと感じました。

・著作権というとわかりづらいが、ピポサル君を通して分かりやすく教えていただけたので良かった。子どもたちの反応もよく、給食の話題にもなった。人の作品を勝手に使わない、無断ということがいかにいけないtかを考えていたように思う。低学年からも活用しやすいので、今回のような企画がもっとあったらいいのにと思った。